2017年11月02日

「こだわり」を捨てれた日

 今、宮崎市に来てるのだが昨日の営業から、なんとか依頼されるに至ったのだが自分は遠隔地に住んでいる、いわゆる地の利がないのは百も承知で依頼を受けようと思ったのである。
一回は、地の利がないという理由で断ったのだが、結局逃げだよなーと考えを「悔い改め」トライすることにしたのである。それのほうが自然な「流れ」だからなのである。

基本、多くの人と話すのが仕事の始まりなのだが、昨日話したかたでこだわりを捨てれた気になったのである。なぜ、ここでこの人と会うのかという感触なのだが、「これ全部はじめから決まってたことなんだと」感じたのである。

でも、だからといってすぐ行動に移せるほど若くない自覚もある。成り行き任せがときにはいいではと思うこともしばしば。

とにかく昨日は、こだわりを捨てれた気になったのである。かなりな大きなこだわりであった気もする。

その方は、自分のことを知らないけど、同じ営業マン。

「どこか見えないところで、見ててくれる人はいますよ!」と

宮崎のかたではない人なのである。あえてその人が育った場所は伏せておこうかと。

今年は本当に自分の大きな衣替えに遭遇してるのである。それで離れていく人もいるだろうの予想は、少なからずあったので驚きもしないのである。

あとは、分岐点の問題だけだよなーと思う。分かれ道。でも、結局なるようにしかならないんだよな。ケセラセラ。

今日も正しく真っ直ぐにしたたかに。今日は、宅建協会宮崎支部の50周年記念の行事参加なのである。

いい区切りにしたいのである。
posted by クール at 07:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする