2017年10月25日

責任は我にあり

 捨てれない本の中に警視庁つきの番華奢である元NHKの記者
である方が執筆した本がある。枕元には、だいたい5〜6冊は
本がおいてある。「責任は我にあり」

かなり長らく読んでないけど、また読んでみようかと思っている。

自分の心情の中に「自分にふりかかるすべてのことは常に自分に
原因がある。源がある」と考えている。つきるところ、「他者
や社会的要因に原因を求めない」いわば、人生訓にしている。

そういうまじめなことを書いている今なのだが、今朝の夢は大変に
よかったのである。いうとだめになりそうなので心にしまっておく
ことにする。

でも、自分にふりかかってきたマイナス要因は、やはり自分で排除
していかなければいけないのもこれまた必定なのかと。要はすべて
の局面において自分次第なのである。でも、どこぞの方は、「排除
の論理」をうまくつかえてなかったよな〜と。

マイナス要因も、あわてさわがずとも宇宙の法則よろしく元に戻る
ので、せくことはないのかなと。いずれにしても力技にたよるのだけは
やめておこう。

というわけで今日も正しく真っ直ぐにしたたかに。責任は我にあり。
今一度読んでみるか。
posted by クール at 07:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする